■新聞が絶対にかけない競馬界の深い闇
1954年に日本中央競馬会が発足して以来、競馬ファンの間でささやかれ続ける八●長疑惑。
古くは1965年に中央競馬の騎手を抱き込んで仕組まれた山岡事件。
そして記憶に新しい田原成貴ジョッキーの逮捕、安田康ジョッキーの恐喝事件etc…
栄光の裏側で繰り広げられる知られざる闇。J●Avs馬主、美浦vs栗東、調教師vs厩務員…。
競馬の本質とはかけ離れて醜い争いを続けている。
ファンにカネを使わせて懐を肥やしたい関係者。
カネのために組織と組む馬主、騎手、さらには裏取引で上前を撥ねる調教師、JRAから法外な制作料をせしめるTV局…。
競馬が発足して以来絶えることのない全貌を、金の亡者と化した関係者が暴露する。
■年間約3兆円という莫大なお金が動く市場は・・・ 利権に群がる亡者の巣窟。
競馬にある程度精通している方は、予想が外れたとしても結果を見て納得できることが多いはず。
それでも納得いかない結果が度々ありませんか?
ギャンブルとしての競馬にはシステム上問題がある。
3着までに入らないと馬券に絡まないが(複勝は除く)賞金は5着まで払われ、1着になって上のクラスにいくよりも、入賞を繰り返して賞金を稼ぐほうが馬主や調教師にとって利益になることがあるのだ。
もちろん手抜きが発覚してはいけない。
騎手はわかりにくいやり方で行うが、一番多いパターンは後方から行って、追い出しのタイミングをずらせばどんな強い馬でも1着にはなれない。
こういうファンに不誠実な乗り方をするのは、親子や親族で騎手を固める厩舎が多い。
競馬チャンピオンでは、これまで競馬ファンを裏切り続け拡大し続けた業界体質に終止符を打つ為に設立しました。
■儲けの真実・・・
競馬ファンが中央競馬会(JRA)のレースの馬券を買った場合、支払った金額のうち、当たり馬券の払い戻しに充てられるのは、約75%。
競馬ファンは全体として、馬券購入のたびに、25%分だけ損をしている勘定になる。
ちなみに、この25%のうち10%は国庫に納付され、15%はJRAの運営費や剰余金となるのだ。
この25%という数字、馬券を買うたびに確実に損をするのだから、馬券を何回も買うと、この損が積み重なることになる。
たとえば5レース連続して買った場合。
元手×(0.75)×(0.75)×(0.75)×(0.75)×(0.75)=元手×0.237≒元手×0.24
元手が100万円だと、手元に残るのは約24万円となる。
新聞など何の根拠もない情報を見て馬券を買うファンは「自分だけは負けるはずはない」と考えていませんか?
これは無駄な抵抗。
そもそも、競馬ファンが自分で調教師や騎手から直接調査できるなら話は別だが…。
まずは論より証拠。
会員様に対して、情報を提供致しますので、当チャンピオンに登録してください。
それでも実感の湧かなかった方は、どうぞご自由に退会してください。



